初めてお伺いしたのはいつだっただろうか・・・。
そもそも、何で知ったのだろうか・・・。
雑誌? ブログ?・・・。
もう忘れてしまったけど、ちく玉天ぶっかけがどうしても食べたくって訪問したのだけは覚えています。
“ちくわの天ぷらはわかるけど、半熟玉子の天ぷら?それってどんな感じやろうか・・・。”
そんな気持ちで、ワクワクしながらお店に行ったのを覚えています。
そのお店の名前は、“情熱うどん 讃州”。
その後、こちらのお店で修行した方が、次々と自らのお店をオープンし、いずれのお店も大人気店になっています。
川西の“情熱うどん 伊和正”、西区の“情熱うどん 山斗”、奈良・田原本の“情熱うどん 荒木伝次郎”。
いずれのお店もそれぞれの店主が情熱を持って、うどんを作っておられます。
でも、“讃州”と名の付くお店は、中津にある本店だけでした。
その讃州さんが、6月20日、新大阪店をオープンされます。
その新大阪店のレセプションにお誘いいただきました。
新大阪駅から、新御堂筋沿いを北へ歩いて5分くらいの所に“情熱うどん 讃州 新大阪店”さんはあります。

イメージカラーの“情熱レッド”が映えてますね。

外からは、活気ある店内の様子がうかがえます。
flower+salt+water、ここまでならばただのうどん。
これに、“情熱”を加えると、“讃州のうどん”になるのですね。
これを読むとワクワクします。
「こんばんは、おめでとうございます。」
お店に中に入って行くと・・・あ、知った顔ぶれがそろってますよ(^^)
「お邪魔します。」ご一緒させていただきました。
この日はレセプション2日目。
スタッフの方も緊張感のある中でも笑顔を絶やさず、きびきびと動いていらっしゃいましたよ。
あ、奥に店主、讃ちゃんの姿も見えます。
「おめでとうございます。」
厨房の中を見ると・・・。
お!これは凄い!!
情熱グループの店主が揃って、新大阪店の厨房に入っているじゃありませんか。
店主、讃ちゃんをはじめ、みなさんアツい男達ばかりですね(^^)
メニューはこんな感じですよ。
生醤油、ぶっかけ、釜玉、カレー、あたたかい出汁のうどん。
それぞれトッピングを組み合わせて楽しむことが出来ますよ。
夜は、お酒を飲みながら、おいしいアテをいただく、居酒屋使いも楽しいですよ。

ドリンクメニューも豊富、
ビール、日本酒、焼酎、ワイン、ハイボールといろいろ揃っています。
ランチメニューはこんな感じ。
きつね、ちく天、肉の各うどんに、鮭ごはん、ミニカレー、ミニいくら丼がセットになってお得ですね。
実はここのカレー。結構美味かったりするんですよ!一度食べてみる価値ありですよ(^^)
もちろん、ランチタイムに通常メニューの注文もOKです。
うどんへのこだわり。
うどんが出来るまでの間、これを読んでいると、テンション上がりますよね(^^)
まずはビールで乾杯。
こういうおめでたい場でのビールの味はまた格別ですね。
適当に、料理をお願いしましょう。
まずは、黒豆の枝豆とチョリソー。

ビールにはやっぱり枝豆。
そして、ピリ辛ソーセージのチョリソーは・・・。
お!これ、結構いい辛さしてますよ!
チョリソーって言っても、大したことないだろうと思ってましたが、中々の辛さで、嬉しい計算ミスですよ、これは(^^)
こちらはかしわ天ぷら。
タルタルソースとスイートチリソースでいただきます。

お!このチリソース、これも結構辛い!!
ちょっと、そんなに喜ばせてどうするのですか(^^;)
これはビールが進みすぎて困ってしまいますが、こちらのお店に来たならば、やっぱりこれは飲んでおかなければなりません。


はい、奄美大島の黒糖焼酎、“里の曙”です。
先日、こちらの店主、讃ちゃんが奄美大島に行った時、惚れ込んだ黒糖焼酎。
もちろん、ここ情熱讃州 新大阪店でもいただくことが出来ます。
この里の曙、本当においしい。
飲みやすくって、そのくせにちゃんと深い味わいがある。
ただ一つの難点は、いくらでも飲めてしまうことかなぁ(^^;)

いろんな料理に合わせて楽しみましょう。

コロッケのように分厚いハムカツ。
なんこつ唐揚げ。
豚バラネギ塩焼き。
たこわさび。
料理もお酒もすすみすぎます(^^;)
こちらは、あぶりチャーシュー。
独自の製法により、旨味を逃がさずに仕上げることが出来るそうです。
一口いただくと・・・
おぉ(^^)
ホント、これ上手に作ってはりますね!
ざるチャーシューが人気なのも頷けます。
さて、お酒とアテはタップリいただきましたが、やはりこちらに来たならば、うどんをいただかないことには・・・。
ざるチャーシュー・・・。
そう思っていたのですが、この日はちょっと変化球を・・・。
ざるチャーシューの釜揚げ版、“釜チャーシュー”です。

熱々の釜揚げうどんを、これまた熱々のつけだれに付けていただきます。

おぉ!これは美味い!!
つめたい麺も美味しいのですが、あたたかい麺の方が味が良くしみ込むような感じがしますね。
そして、この麺、釜揚げではあるけれど、しっかりしたコシが見事です。
これ、めっちゃアリですよ(^^)

旨味たっぷりのチャーシューもたくさん入っていますよ。
この美味さにかかったら、たとえ暑い夏にでも注文してしまいそうです(^^)
そして、基本の生醤油うどん。
決して醤油をかけすぎないように・・・。

うどんの旨味を存分に味わいましょう。
一見、「え?」と言うような組み合わせのこれ。
生醤油うどんにとんかつをトッピングしていただきました。

カツの上に大根おろしをのせて、そこに生醤油をかけていただきます。

意外と思われるかもしれませんが、これめっちゃ美味いですよ(^^)
とんかつに大根おろしと生醤油、これがまた抜群に合うのです!
お酒のアテにもピッタリ。
そして、美味しい生醤油うどんもいただける、一石二鳥の逸品ですね。

みなさん、いろんなバリエーションのうどんを楽しまれていましたよ。
レセプションとはいうものの、臨機応変に対応してくださり、大満足することが出来ました。
情熱うどん 讃州 新大阪店 、6月20日11:00オープンです。
【6/20~25までの営業時間】
6月20日(水)
11:00~15:00 17:30~21:00
(共に麺売り切れ次第終了)
21日(木)~23日(土)
11:00~15:00のみの営業
(夜の営業は休ませていただきます)
24日(日) 定休日
25日(月)より通常営業
11:00~15:00 17:30~21:00
(共に麺売り切れ次第終了)
【情熱うどん 讃州 新大阪店】
住所:大阪市淀川区宮原4-4-63新大阪千代田ビル別館 1階 MAP
電話:06-6356-2239
営業時間:11:00~15:00 17:30~21:00(L.O)
煙 草:ランチタイム禁煙
定休日:日曜日
お店のHPはコチラ
※定休日等、変更になっている場合がありますので、必ず事前に確認して下さい。

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そもそも、何で知ったのだろうか・・・。
雑誌? ブログ?・・・。
もう忘れてしまったけど、ちく玉天ぶっかけがどうしても食べたくって訪問したのだけは覚えています。
“ちくわの天ぷらはわかるけど、半熟玉子の天ぷら?それってどんな感じやろうか・・・。”
そんな気持ちで、ワクワクしながらお店に行ったのを覚えています。
そのお店の名前は、“情熱うどん 讃州”。
その後、こちらのお店で修行した方が、次々と自らのお店をオープンし、いずれのお店も大人気店になっています。
川西の“情熱うどん 伊和正”、西区の“情熱うどん 山斗”、奈良・田原本の“情熱うどん 荒木伝次郎”。
いずれのお店もそれぞれの店主が情熱を持って、うどんを作っておられます。
でも、“讃州”と名の付くお店は、中津にある本店だけでした。
その讃州さんが、6月20日、新大阪店をオープンされます。
その新大阪店のレセプションにお誘いいただきました。
新大阪駅から、新御堂筋沿いを北へ歩いて5分くらいの所に“情熱うどん 讃州 新大阪店”さんはあります。

イメージカラーの“情熱レッド”が映えてますね。

外からは、活気ある店内の様子がうかがえます。
flower+salt+water、ここまでならばただのうどん。
これに、“情熱”を加えると、“讃州のうどん”になるのですね。
これを読むとワクワクします。
「こんばんは、おめでとうございます。」
お店に中に入って行くと・・・あ、知った顔ぶれがそろってますよ(^^)
「お邪魔します。」ご一緒させていただきました。
この日はレセプション2日目。
スタッフの方も緊張感のある中でも笑顔を絶やさず、きびきびと動いていらっしゃいましたよ。
あ、奥に店主、讃ちゃんの姿も見えます。
「おめでとうございます。」
厨房の中を見ると・・・。

お!これは凄い!!
情熱グループの店主が揃って、新大阪店の厨房に入っているじゃありませんか。
店主、讃ちゃんをはじめ、みなさんアツい男達ばかりですね(^^)
メニューはこんな感じですよ。

生醤油、ぶっかけ、釜玉、カレー、あたたかい出汁のうどん。
それぞれトッピングを組み合わせて楽しむことが出来ますよ。
夜は、お酒を飲みながら、おいしいアテをいただく、居酒屋使いも楽しいですよ。

ドリンクメニューも豊富、

ビール、日本酒、焼酎、ワイン、ハイボールといろいろ揃っています。
ランチメニューはこんな感じ。

きつね、ちく天、肉の各うどんに、鮭ごはん、ミニカレー、ミニいくら丼がセットになってお得ですね。
実はここのカレー。結構美味かったりするんですよ!一度食べてみる価値ありですよ(^^)
もちろん、ランチタイムに通常メニューの注文もOKです。
うどんへのこだわり。

うどんが出来るまでの間、これを読んでいると、テンション上がりますよね(^^)
まずはビールで乾杯。
こういうおめでたい場でのビールの味はまた格別ですね。
適当に、料理をお願いしましょう。
まずは、黒豆の枝豆とチョリソー。

ビールにはやっぱり枝豆。
そして、ピリ辛ソーセージのチョリソーは・・・。
お!これ、結構いい辛さしてますよ!
チョリソーって言っても、大したことないだろうと思ってましたが、中々の辛さで、嬉しい計算ミスですよ、これは(^^)
こちらはかしわ天ぷら。
タルタルソースとスイートチリソースでいただきます。

お!このチリソース、これも結構辛い!!
ちょっと、そんなに喜ばせてどうするのですか(^^;)
これはビールが進みすぎて困ってしまいますが、こちらのお店に来たならば、やっぱりこれは飲んでおかなければなりません。


はい、奄美大島の黒糖焼酎、“里の曙”です。
先日、こちらの店主、讃ちゃんが奄美大島に行った時、惚れ込んだ黒糖焼酎。
もちろん、ここ情熱讃州 新大阪店でもいただくことが出来ます。
この里の曙、本当においしい。
飲みやすくって、そのくせにちゃんと深い味わいがある。
ただ一つの難点は、いくらでも飲めてしまうことかなぁ(^^;)

いろんな料理に合わせて楽しみましょう。

コロッケのように分厚いハムカツ。
なんこつ唐揚げ。
豚バラネギ塩焼き。
たこわさび。
料理もお酒もすすみすぎます(^^;)
こちらは、あぶりチャーシュー。

独自の製法により、旨味を逃がさずに仕上げることが出来るそうです。
一口いただくと・・・
おぉ(^^)
ホント、これ上手に作ってはりますね!
ざるチャーシューが人気なのも頷けます。
さて、お酒とアテはタップリいただきましたが、やはりこちらに来たならば、うどんをいただかないことには・・・。
ざるチャーシュー・・・。
そう思っていたのですが、この日はちょっと変化球を・・・。
ざるチャーシューの釜揚げ版、“釜チャーシュー”です。

熱々の釜揚げうどんを、これまた熱々のつけだれに付けていただきます。

おぉ!これは美味い!!
つめたい麺も美味しいのですが、あたたかい麺の方が味が良くしみ込むような感じがしますね。
そして、この麺、釜揚げではあるけれど、しっかりしたコシが見事です。
これ、めっちゃアリですよ(^^)

旨味たっぷりのチャーシューもたくさん入っていますよ。
この美味さにかかったら、たとえ暑い夏にでも注文してしまいそうです(^^)
そして、基本の生醤油うどん。
決して醤油をかけすぎないように・・・。

うどんの旨味を存分に味わいましょう。

一見、「え?」と言うような組み合わせのこれ。
生醤油うどんにとんかつをトッピングしていただきました。

カツの上に大根おろしをのせて、そこに生醤油をかけていただきます。

意外と思われるかもしれませんが、これめっちゃ美味いですよ(^^)
とんかつに大根おろしと生醤油、これがまた抜群に合うのです!
お酒のアテにもピッタリ。
そして、美味しい生醤油うどんもいただける、一石二鳥の逸品ですね。

みなさん、いろんなバリエーションのうどんを楽しまれていましたよ。
レセプションとはいうものの、臨機応変に対応してくださり、大満足することが出来ました。
情熱うどん 讃州 新大阪店 、6月20日11:00オープンです。
【6/20~25までの営業時間】
6月20日(水)
11:00~15:00 17:30~21:00
(共に麺売り切れ次第終了)
21日(木)~23日(土)
11:00~15:00のみの営業
(夜の営業は休ませていただきます)
24日(日) 定休日
25日(月)より通常営業
11:00~15:00 17:30~21:00
(共に麺売り切れ次第終了)
【情熱うどん 讃州 新大阪店】
住所:大阪市淀川区宮原4-4-63新大阪千代田ビル別館 1階 MAP
電話:06-6356-2239
営業時間:11:00~15:00 17:30~21:00(L.O)
煙 草:ランチタイム禁煙
定休日:日曜日
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